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授乳でちくびが痛い!いつまで続くの!?

time 2017/03/26

赤ちゃんが産まれてから初めての授乳。
赤ちゃんが乳首をくわえてくれて本当に嬉しい!感動!
のはずが、、

「乳頭がものすごく痛い!」
「いてててて、ちくびが痛すぎる!」
「この痛みはいつまで続くのー、もうやめて(泣)」
という悲惨な状態になってしまいました・・・

 

とはいっても、私の場合は1ヶ月半ぐらいで慣れましたけど。
あんなに痛かったのに、慣れた後では、
飲んでくれないとおっぱいが張って固くなってしまって、
「早くおっぱい吸ってー」という逆パターンに変わりました。

ほんとに不思議なものです^^;

そこで、私がどうやって乗り越えてきたかをご紹介したいと思います。

授乳のちくびの痛みを緩和する方法とは?

一ヶ月ぐらいで慣れるとはいっても、授乳のたびに痛いものは痛いですよね。
耐えるに耐えかねるところだと思います。

そこで私が有効だったのは、
ランシノーという塗り薬を乳頭に塗って、
サランラップをしてかぶせること。
私はこれを【ラップ湿布】って呼んでました。

ピュアレーンという塗り薬でもOK。

ちなみに、とてもベトベトするので、
私はサランラップをうまく使って、
直接指で塗らないように乳頭に塗っていました。
病院で処方してもらえるし、ドラッグストアでも購入できます。

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授乳してちくびが切れて痛くなった場合

乳頭が切れるとさらに痛いですよね(;´∀`)

片側の乳頭だけなら、
ケガした方はお休みしてみても良いと思います。

大丈夫なほうのおっぱいだけ使うとか。

看護婦さんによっては、
「切れても我慢して授乳!粉ミルクよりも授乳!」
とかって完全母乳を勧められたりするかもしれません。

 

いや・・・痛いものは痛いし、無理ー!
ということで、逃げても良いと思います。

私は割と柔軟に粉ミルクと混合してました。
耐えられそうかな、と思ったら再開して様子を見る感じです。

ママも赤ちゃんも上手に授乳&飲めるようになるまでには、
練習が必要なんだと思います。

粉ミルクより母乳のほうが赤ちゃんにとっては良いことだらけ!
っていうのも分かっています。
それはもちろん十分理解はしているんですが、
ママがストレスを抱えず、焦らずマイペースが一番だと思います。

 

まとめ

粉ミルク、母乳、それぞれ一長一短あるんですよね。

個人的には母乳は、慣れてしまえばとても楽です。
それに、なんといっても経済的!

でも、あくまでも私の考えですが、
粉ミルクと母乳と混合で使い分けながら、
母乳に徐々に慣れていくのオススメだと思います。

さく乳器を使う手もありますので、よかったら下記記事も読んでみてください。

無理せずに楽しく育児していきましょうね♪

 

 

 

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自己紹介

運営者の吉田あいです。

日々の体験談や、興味あることについてのまとめ記事を書いています。常に笑顔でポジティブ思考です♪コメント随時お待ちしています!よろしくお願いします(^▽^)/

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